<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>NPO法人 二十四の瞳　オフィシャルサイト へのコメント</title>
	<atom:link href="http://24eyes.wilbo.jp/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://24eyes.wilbo.jp</link>
	<description>NPO法人 二十四の瞳 -　長寿混迷時代の老い先案内人！市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会　-</description>
	<lastBuildDate>Thu, 30 Jan 2014 09:51:06 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.35</generator>
	<item>
		<title>プルコギ太郎 より 料理研究家・華野小町さんのこと へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/02/17/%e6%96%99%e7%90%86%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%ae%b6%e3%83%bb%e8%8f%af%e9%87%8e%e5%b0%8f%e7%94%ba%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/#comment-1413</link>
		<dc:creator><![CDATA[プルコギ太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 09:51:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=604#comment-1413</guid>
		<description><![CDATA[華野小町女史…。いいですなぁ～。お察しするに、理事長とは大人の関係？？？いゃあ、うらやましい限りです。
確かに、当院の管理栄養士も肥えてます。
検食…ってゆうんですか？あれのやりすぎでしょうかねぇ。小町先生からのメッセージをもっともっとお願いします。だいぶ間が空いてるようです。まさかまさか、大人の関係にピリオドが打たれたのでしょうか？心配しております、はい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>華野小町女史…。いいですなぁ～。お察しするに、理事長とは大人の関係？？？いゃあ、うらやましい限りです。<br />
確かに、当院の管理栄養士も肥えてます。<br />
検食…ってゆうんですか？あれのやりすぎでしょうかねぇ。小町先生からのメッセージをもっともっとお願いします。だいぶ間が空いてるようです。まさかまさか、大人の関係にピリオドが打たれたのでしょうか？心配しております、はい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ak より 私が直接聞いた介護現場のセクハラ被害 へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/04/25/%e7%a7%81%e3%81%8c%e7%9b%b4%e6%8e%a5%e8%81%9e%e3%81%84%e3%81%9f%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%82%af%e3%83%8f%e3%83%a9%e8%a2%ab%e5%ae%b3/#comment-1288</link>
		<dc:creator><![CDATA[ak]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 May 2013 19:30:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=647#comment-1288</guid>
		<description><![CDATA[介護経験者ではありませんが、介護士の友人が二人います。二人とも男性利用者のセクハラは日常普通にあると話していました。ない施設なんてないと思ったほうがないくらい思います。私は普通の会社員を以前していましたが、介護職でなくてもあります。セクハラは女性にとって言わない言えない人が世の中にたくさんいます。私は言えないタイプですが、セクハラは介護する側とされる側にもガイドラインや利用にあたって介護にあたって両側の教育が事前にとその後もあるといいと思います。業界の人間ではないですが、意見させていただきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>介護経験者ではありませんが、介護士の友人が二人います。二人とも男性利用者のセクハラは日常普通にあると話していました。ない施設なんてないと思ったほうがないくらい思います。私は普通の会社員を以前していましたが、介護職でなくてもあります。セクハラは女性にとって言わない言えない人が世の中にたくさんいます。私は言えないタイプですが、セクハラは介護する側とされる側にもガイドラインや利用にあたって介護にあたって両側の教育が事前にとその後もあるといいと思います。業界の人間ではないですが、意見させていただきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mk より 私が直接聞いた介護現場のセクハラ被害 へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/04/25/%e7%a7%81%e3%81%8c%e7%9b%b4%e6%8e%a5%e8%81%9e%e3%81%84%e3%81%9f%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%82%af%e3%83%8f%e3%83%a9%e8%a2%ab%e5%ae%b3/#comment-1148</link>
		<dc:creator><![CDATA[mk]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 15:58:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=647#comment-1148</guid>
		<description><![CDATA[デイサービスを経営している50歳男性です。
デイサービスでも特に認知症対応型のユニットで折角採用した女性が最高３年で転職てしまいます。
入浴介助や排泄介助で男性のご利用者からいろいなことがあるようですが
、正直捉えきれてません。大丈夫か聞いても、「大丈夫です・」と顔を赤らめている時もあります。とても困っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デイサービスを経営している50歳男性です。<br />
デイサービスでも特に認知症対応型のユニットで折角採用した女性が最高３年で転職てしまいます。<br />
入浴介助や排泄介助で男性のご利用者からいろいなことがあるようですが<br />
、正直捉えきれてません。大丈夫か聞いても、「大丈夫です・」と顔を赤らめている時もあります。とても困っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>よし＠ネットマスター より モチベーションを高めるための脳科学的アプローチ へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/04/27/%e3%83%a2%e3%83%81%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%92%e9%ab%98%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e8%84%b3%e7%a7%91%e5%ad%a6%e7%9a%84%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%bc/#comment-992</link>
		<dc:creator><![CDATA[よし＠ネットマスター]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 16:15:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=661#comment-992</guid>
		<description><![CDATA[モチベーションは大切ですね。これがないと充実感がなくなります。。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>モチベーションは大切ですね。これがないと充実感がなくなります。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>看護師 より ご意見・ご感想を是非お聞かせ下さい へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/07/03/%e3%81%94%e6%84%8f%e8%a6%8b%e3%83%bb%e3%81%94%e6%84%9f%e6%83%b3%e3%82%92%e6%98%af%e9%9d%9e%e3%81%8a%e8%81%9e%e3%81%8b%e3%81%9b%e4%b8%8b%e3%81%95%e3%81%84/#comment-990</link>
		<dc:creator><![CDATA[看護師]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 02:02:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=633#comment-990</guid>
		<description><![CDATA[この1ヶ月近く、毎日の更新を拝読させていただいておりました。

とても素晴らしい提案と志だと思います。

私は看護師をしております。
信念がある故に、常に迷い、自分の非力、無力を痛感します。

社会福祉士にステータスを…の記事も拝読いたしましたが、
看護師もその為に看護大学を作ってきました。
しかし、ステータスが上がったとは思えません。

大学を出た看護師達は、最新の知識、技術、研究には食いつきますが、
肝心な教育がされていません…。
だから、努力と忍耐、自己犠牲のまま。

私は今ある女性の為の権利がどのように成立したか、学ぶ機会がありました。
今の看護師の労働環境がいかに作られたのか、学びました。
しかし、大学ではそのような教育は重要ではないのです。

ステータスを上げる為に、専門領域を資格化し、
最近ではプチドクターを養成しようとしています。
準看護師制度を残したまま。

看護師のステータスの底上げではなく、差別化に過ぎないことに看護協会は気付いていない。

田舎の病院ほど、大学卒業の看護師は嫌がられ、
医師の罵声に自立出来ない看護師のみで回っている。
必然、医療、サービスも建て前。

社会福祉士のステータスを上げるのならば、
看護師の世界の二の舞にならないよう、
全体の底上げをお考えになった方がいいかと思います。

また、患者となる国民意識への教育？も必要でしょう。
医源病を無くさなければ…。
ま、医師が薬に依存して治療している以上無理かも。
儲かりませんから。

患者の身体を思いやる医療をしていると、
「あそこは薬も出さない」
自然治癒力を促そうとすると
「あそこにかかると長引く」
…ヤブ医者扱いになる。

厚労省規格の医療では、
本物の治療、サービスはできません。

長々と失礼いたしました。
申し遅れましたが、
私、宮崎県都城市在住で、コチラのHPに出会いました。

社会福祉士の皆様がより良い環境で、
より良いお仕事が出来るよう、陰ながら応援させていただきます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この1ヶ月近く、毎日の更新を拝読させていただいておりました。</p>
<p>とても素晴らしい提案と志だと思います。</p>
<p>私は看護師をしております。<br />
信念がある故に、常に迷い、自分の非力、無力を痛感します。</p>
<p>社会福祉士にステータスを…の記事も拝読いたしましたが、<br />
看護師もその為に看護大学を作ってきました。<br />
しかし、ステータスが上がったとは思えません。</p>
<p>大学を出た看護師達は、最新の知識、技術、研究には食いつきますが、<br />
肝心な教育がされていません…。<br />
だから、努力と忍耐、自己犠牲のまま。</p>
<p>私は今ある女性の為の権利がどのように成立したか、学ぶ機会がありました。<br />
今の看護師の労働環境がいかに作られたのか、学びました。<br />
しかし、大学ではそのような教育は重要ではないのです。</p>
<p>ステータスを上げる為に、専門領域を資格化し、<br />
最近ではプチドクターを養成しようとしています。<br />
準看護師制度を残したまま。</p>
<p>看護師のステータスの底上げではなく、差別化に過ぎないことに看護協会は気付いていない。</p>
<p>田舎の病院ほど、大学卒業の看護師は嫌がられ、<br />
医師の罵声に自立出来ない看護師のみで回っている。<br />
必然、医療、サービスも建て前。</p>
<p>社会福祉士のステータスを上げるのならば、<br />
看護師の世界の二の舞にならないよう、<br />
全体の底上げをお考えになった方がいいかと思います。</p>
<p>また、患者となる国民意識への教育？も必要でしょう。<br />
医源病を無くさなければ…。<br />
ま、医師が薬に依存して治療している以上無理かも。<br />
儲かりませんから。</p>
<p>患者の身体を思いやる医療をしていると、<br />
「あそこは薬も出さない」<br />
自然治癒力を促そうとすると<br />
「あそこにかかると長引く」<br />
…ヤブ医者扱いになる。</p>
<p>厚労省規格の医療では、<br />
本物の治療、サービスはできません。</p>
<p>長々と失礼いたしました。<br />
申し遅れましたが、<br />
私、宮崎県都城市在住で、コチラのHPに出会いました。</p>
<p>社会福祉士の皆様がより良い環境で、<br />
より良いお仕事が出来るよう、陰ながら応援させていただきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kokomama より ボケたらあかん へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2012/01/21/%e3%83%9c%e3%82%b1%e3%81%9f%e3%82%89%e3%81%82%e3%81%8b%e3%82%93/#comment-873</link>
		<dc:creator><![CDATA[kokomama]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 21:03:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=601#comment-873</guid>
		<description><![CDATA[義母が、認知の診断を受けました。

もともとちょっと天然でおとなしい母なので、義父への暴言、暴力が出て
初めて気づきました。いまは、義父とふたりで暮らしていますが、義父は自分までおかしくなってしまう心境だと漏らしています。

今のところ、家族みんなで遠方からサポートしていますが、私が電話すると、母は「おとうさんに当たって手をだしてしまった」「息子（義兄）にひどいことを言ってしまったのよ。。」とすまなさそうに溢してくれます。本人にも面と向かって言いにくいのでしょうね～～

昔から義母は「小さい頃から夕方が嫌いだった」と言っていましたが、このようなことが起こるのも、不思議と夕方が多いそうです。

お辛いでしょうが、あまりお疲れになりませんように。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>義母が、認知の診断を受けました。</p>
<p>もともとちょっと天然でおとなしい母なので、義父への暴言、暴力が出て<br />
初めて気づきました。いまは、義父とふたりで暮らしていますが、義父は自分までおかしくなってしまう心境だと漏らしています。</p>
<p>今のところ、家族みんなで遠方からサポートしていますが、私が電話すると、母は「おとうさんに当たって手をだしてしまった」「息子（義兄）にひどいことを言ってしまったのよ。。」とすまなさそうに溢してくれます。本人にも面と向かって言いにくいのでしょうね～～</p>
<p>昔から義母は「小さい頃から夕方が嫌いだった」と言っていましたが、このようなことが起こるのも、不思議と夕方が多いそうです。</p>
<p>お辛いでしょうが、あまりお疲れになりませんように。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・ より その９　のしかかる医療と介護の費用負担の攻略法 へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2013/03/05/%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%99%e3%80%80%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%82%8b%e5%8c%bb%e7%99%82%e3%81%a8%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e3%81%ae%e8%b2%bb%e7%94%a8%e8%b2%a0%e6%8b%85%e3%81%ae%e6%94%bb%e7%95%a5/#comment-743</link>
		<dc:creator><![CDATA[脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 10:27:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=441#comment-743</guid>
		<description><![CDATA[&lt;strong&gt;復興財源に温暖化対策税で国民は苦しいねぇ...&lt;/strong&gt;

靜岡年金事務所の担当者Ｋさんに聞くと、障害者年金をもらうのは社会保険庁で、障害者手帳をもらえるのは各役所の障害福祉課らしく、大いに面倒だ。　まさに日本には今、カネが無い...]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>復興財源に温暖化対策税で国民は苦しいねぇ&#8230;</strong></p>
<p>靜岡年金事務所の担当者Ｋさんに聞くと、障害者年金をもらうのは社会保険庁で、障害者手帳をもらえるのは各役所の障害福祉課らしく、大いに面倒だ。　まさに日本には今、カネが無い&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>佐藤　敦洋 より デリーシャスな交遊録-第4回　野島クリニック院長　&#8221;超ミネラル博士&#8221;　野島尚武氏の巻 へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2009/12/11/%e7%ac%ac4%e5%9b%9e%e3%80%80%e9%87%8e%e5%b3%b6%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e9%99%a2%e9%95%b7%e3%80%80%e8%b6%85%e3%83%9f%e3%83%8d%e3%83%a9%e3%83%ab%e5%8d%9a%e5%a3%ab%e3%80%80/#comment-523</link>
		<dc:creator><![CDATA[佐藤　敦洋]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 03:39:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=143#comment-523</guid>
		<description><![CDATA[私は野島先生のミネラル治療・療法は正しいと思っています。
もちろん、患者側はベースとなる日常の食事を正し、見直すことが前提で、これは当然のことであります。ネットを見られ、先生を批判されている一般の方や「ミネラル」だけに目を向けてエビデンスを求める西洋医学のみを信望されている医師、科学者の方がいらっしゃる。
私はそうした方に患者の一人として逆にお聞きしたい。「ミネラルなんかで・・・」とおっしゃる医療関係者の方、ではこの激増しているがん死亡者や生活習慣病患者の改善できる解決策をお持ちですか？と。仮説でも良いから批判の前に自分なりの答えを主張をしてもらいたいものだと常々思っております。
批判は誰でもできるのです。エビデンスや理論はあとから付いてくれば良いのです。先ずは「治ること」、「治すこと」。これが医療の本質であります。
私はこの激増するがん罹患、死亡者の原因が日々の食事、特に栄養素の中でも欠如にあり、その解決に「極、微量なミネラル」が大きく貢献するものと思っています。
遺伝子の発現レベルで、また、解っているだけでも３０００種類、また、それ以上は存在するといわれる酵素の存在。ミネラルの働きが今、解明されつつあるわけです。
アメリカでは「５　Ａ　Ｄａｙ運動」により野菜・果物の摂取を国民にはたらきかけ、日本人の野菜摂取量をついに逆転させた。その結果、アメリカではがん死亡者、生活習慣病患者が減少してきている現実がある訳です。答えはビタミン、ミネラルです。特に土壌がアメリカと異なる点が日本にとっては致命傷です。
狭い農耕地の生産を上げるために化学肥料や農薬を用い、ただでさえ土壌がヤセているところに、まさに「工業製品」のように生産して来た農業の問題があります。
「農業は私たちの生命と直結しているのです」。もはや、ミネラル摂取が日本の野菜、果物では困難になってきているのは事実です。アメリカが答えを示唆しているのではないでしょうか。
ツイッターで野島先生の非難をしている医療関係者（内科医）の方を見かけますが、そうした先生方も、もっと原点にかえり、「私たちのからだは食べ物からできている」というシンプルな答えを導きだしていただきたいと思います。たかが風邪でも「クスリでは治っていない」ということを。
「医師は患者の“治る力”をサポートしている」というスタンスを忘れているのでは？医療界はもう、変革の時期にきています。がんも「三大療法」では治らない現実。
野島先生のように「心有る」医師、科学者の方が増えることを願っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私は野島先生のミネラル治療・療法は正しいと思っています。<br />
もちろん、患者側はベースとなる日常の食事を正し、見直すことが前提で、これは当然のことであります。ネットを見られ、先生を批判されている一般の方や「ミネラル」だけに目を向けてエビデンスを求める西洋医学のみを信望されている医師、科学者の方がいらっしゃる。<br />
私はそうした方に患者の一人として逆にお聞きしたい。「ミネラルなんかで・・・」とおっしゃる医療関係者の方、ではこの激増しているがん死亡者や生活習慣病患者の改善できる解決策をお持ちですか？と。仮説でも良いから批判の前に自分なりの答えを主張をしてもらいたいものだと常々思っております。<br />
批判は誰でもできるのです。エビデンスや理論はあとから付いてくれば良いのです。先ずは「治ること」、「治すこと」。これが医療の本質であります。<br />
私はこの激増するがん罹患、死亡者の原因が日々の食事、特に栄養素の中でも欠如にあり、その解決に「極、微量なミネラル」が大きく貢献するものと思っています。<br />
遺伝子の発現レベルで、また、解っているだけでも３０００種類、また、それ以上は存在するといわれる酵素の存在。ミネラルの働きが今、解明されつつあるわけです。<br />
アメリカでは「５　Ａ　Ｄａｙ運動」により野菜・果物の摂取を国民にはたらきかけ、日本人の野菜摂取量をついに逆転させた。その結果、アメリカではがん死亡者、生活習慣病患者が減少してきている現実がある訳です。答えはビタミン、ミネラルです。特に土壌がアメリカと異なる点が日本にとっては致命傷です。<br />
狭い農耕地の生産を上げるために化学肥料や農薬を用い、ただでさえ土壌がヤセているところに、まさに「工業製品」のように生産して来た農業の問題があります。<br />
「農業は私たちの生命と直結しているのです」。もはや、ミネラル摂取が日本の野菜、果物では困難になってきているのは事実です。アメリカが答えを示唆しているのではないでしょうか。<br />
ツイッターで野島先生の非難をしている医療関係者（内科医）の方を見かけますが、そうした先生方も、もっと原点にかえり、「私たちのからだは食べ物からできている」というシンプルな答えを導きだしていただきたいと思います。たかが風邪でも「クスリでは治っていない」ということを。<br />
「医師は患者の“治る力”をサポートしている」というスタンスを忘れているのでは？医療界はもう、変革の時期にきています。がんも「三大療法」では治らない現実。<br />
野島先生のように「心有る」医師、科学者の方が増えることを願っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kokomama より 患者不在の延命治療 へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2013/01/11/%e6%82%a3%e8%80%85%e4%b8%8d%e5%9c%a8%e3%81%ae%e5%bb%b6%e5%91%bd%e6%b2%bb%e7%99%82/#comment-319</link>
		<dc:creator><![CDATA[kokomama]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 19:02:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=364#comment-319</guid>
		<description><![CDATA[難しい問題だと思います。
父は脳梗塞を患った後、14年間寝たきりで自宅介護をしていました。

当時は何とか良くなってほしい一心で、良いといわれる先生がいらっしゃれば遠方にも出かけ、藁にもすがる思いでした。
後半病状は落ち着いたものの、今でも寝たきりで14年間生きた父のことを、私はどのように考えたらいいのかは分かりません。

手術･治療をくり返し、私たちの傍らに仏様のようにいた父は、きっとずっと私たち家族を見守り続け、もう自分がいなくても残された家族はやっていける準備ができたことを見届けてから旅立ってくれたのだと、父が亡くなってから私なりに理解しました。

延命治療を考えること、それは送る側の心の準備でもあるかもしれません。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>難しい問題だと思います。<br />
父は脳梗塞を患った後、14年間寝たきりで自宅介護をしていました。</p>
<p>当時は何とか良くなってほしい一心で、良いといわれる先生がいらっしゃれば遠方にも出かけ、藁にもすがる思いでした。<br />
後半病状は落ち着いたものの、今でも寝たきりで14年間生きた父のことを、私はどのように考えたらいいのかは分かりません。</p>
<p>手術･治療をくり返し、私たちの傍らに仏様のようにいた父は、きっとずっと私たち家族を見守り続け、もう自分がいなくても残された家族はやっていける準備ができたことを見届けてから旅立ってくれたのだと、父が亡くなってから私なりに理解しました。</p>
<p>延命治療を考えること、それは送る側の心の準備でもあるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>アンクル・ジャム より 病院のルーツはホスピタリティ へのコメント</title>
		<link>http://24eyes.wilbo.jp/2010/06/05/%e7%97%85%e9%99%a2%e3%81%ae%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%84%e3%81%af%e3%83%9b%e3%82%b9%e3%83%94%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/#comment-216</link>
		<dc:creator><![CDATA[アンクル・ジャム]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 01:35:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://24i.jp/?p=290#comment-216</guid>
		<description><![CDATA[わが国の医療業界では、患者さんたちのことを &quot;Patients&quot;(受難者)と呼んでいます。一方、英語圏では &quot;Clients&quot;(クライアント:依頼者)です。日本の医療福祉の現場では、利用者側にとって受難の日々が続いています。もちろん、一部の医師は利用者中心の医療に努めようとしています。しかしながらそれらは少数派と言わざるを得ません。事故や怪我などの場合を除いて、極力病医院には近づかないほうがいいと思います。医師や看護師ら個々の専門職が意図する・しないにかかわらず、そこには自ずと提供者都合の文化が根づいてしまっているのです。残念ながら、自分の大切な家族を守れるのは、私たち以外にはいないという認識をしておきたいものです。そうすることで、奇跡的に身内のような親身さで接してくれる医師や看護師に出会えたとき、何とも言いがたい安堵感や幸福感を覚えることができます。
そんな機会がちょっとでも増えて欲しいものだ・・・。そんな思いでNPOの活動を続けています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>わが国の医療業界では、患者さんたちのことを &#8220;Patients&#8221;(受難者)と呼んでいます。一方、英語圏では &#8220;Clients&#8221;(クライアント:依頼者)です。日本の医療福祉の現場では、利用者側にとって受難の日々が続いています。もちろん、一部の医師は利用者中心の医療に努めようとしています。しかしながらそれらは少数派と言わざるを得ません。事故や怪我などの場合を除いて、極力病医院には近づかないほうがいいと思います。医師や看護師ら個々の専門職が意図する・しないにかかわらず、そこには自ずと提供者都合の文化が根づいてしまっているのです。残念ながら、自分の大切な家族を守れるのは、私たち以外にはいないという認識をしておきたいものです。そうすることで、奇跡的に身内のような親身さで接してくれる医師や看護師に出会えたとき、何とも言いがたい安堵感や幸福感を覚えることができます。<br />
そんな機会がちょっとでも増えて欲しいものだ・・・。そんな思いでNPOの活動を続けています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
