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	<title>帯津三敬病院のもっとも素晴らしいところ へのコメント</title>
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	<description>NPO法人 二十四の瞳 -　長寿混迷時代の老い先案内人！市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会　-</description>
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		<title>アンクル・ジャム より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[アンクル・ジャム]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 14:03:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[帯津さんは個人的にも好きです。これからは、医者もキャラクターやパーソナリティが重要になってくると思います。がんをはじめとする生活習慣病は、発症から亡くなるまでに何年もの時間があります。つまり、死というものに対して準備していかねばなりません。この期間付き合うことのできる医者には、患者の精神的な部分についても理解のある人が望ましい・・・。斬った張ったでハイおしまい、みたいな医者は要りませんね。
あとは滋賀の大津と東京でやっている木下和之氏。統合医療の理論としては新潟大の安保さんと同じ。でも、安保さんは臨床をやらないから患者としてはいざという時に意味がない。その点、木下さんはこつこつと臨床一筋できた人。私の手元に500枚を超える医者の名刺がありますが、10本の指に入ります。身内ががんやリウマチになったら迷わず木下内科だと思っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>帯津さんは個人的にも好きです。これからは、医者もキャラクターやパーソナリティが重要になってくると思います。がんをはじめとする生活習慣病は、発症から亡くなるまでに何年もの時間があります。つまり、死というものに対して準備していかねばなりません。この期間付き合うことのできる医者には、患者の精神的な部分についても理解のある人が望ましい・・・。斬った張ったでハイおしまい、みたいな医者は要りませんね。<br />
あとは滋賀の大津と東京でやっている木下和之氏。統合医療の理論としては新潟大の安保さんと同じ。でも、安保さんは臨床をやらないから患者としてはいざという時に意味がない。その点、木下さんはこつこつと臨床一筋できた人。私の手元に500枚を超える医者の名刺がありますが、10本の指に入ります。身内ががんやリウマチになったら迷わず木下内科だと思っています。</p>
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